もう、今から2ヶ月くらい前の体験で、
文章も、その当時、書いたものなので、
今の自分からすると、すこし、文章の「鮮度」「活度」が落ちるのですが、
何かお役に立つことがあればと思い、そのまま載せさせていただきました。
ご参考になることがあれば、幸いです。
「この価値観いらないなぁ」
と、何度か立て続けに、こころに浮かんだ価値観がありました。
一言で言えば、
『比較』ということになると思います。
「上下」がある
「すごい・すごくない」がある
「偉い・偉くない」がある
といったものです。
いっぱいいっぱい、大きなものを、強く、握ったままです。
しょっちゅう頭に浮かんでは、
やれやこれやと、何かと自分を、比べています。
「よし、手放そう」
と思い、
まず、ある特定の価値観を、
内杉式M2を使って、浄化しようとしました。
1回目。
どうも、抜けた実感がありません。
続けて、2回目。
やはり、感覚がありません。
「あれぇ、変だなぁ」
と思い、時・場所を改めてから、再度やろうかと、
顔を上げた瞬間です。
そのとき、僕は海岸にいたのですが、
前方に見える、テトラポットに当たってはじけた
白い波しぶきが、それまでとは、一変して見えたのです。
それまでは、例えていうなら、
油絵具で、筆を横に走らせながら描いたような、
「一枚の面」のように、一つの波が見えていたのが、
そのときは、一粒一粒の滴が、はっきりと認識でき、
それらが集まって、はじけた一つの波を作っているように、
見えたのです。
その変化に、驚きました。
遠くの波しぶきとはいえ、
それを「面」のように見えていたこと自体が、
そもそもおかしかったと言えば、それまでですが、
ただ、浄化を行った直後に、
視覚的に、変化が起こったことは、
僕にとっては、事実です。
一つのエネルギーブロックが浄化されたから、
そのような視覚変化がみられたのか、
あるいは、しっかりと思考が停止していたからなのか、
どちらなのかは、よく分かりませんでした。
また、そのとき、変化が見られたのは、
波だけで、
そのほかのものは、それまでと変わらずに見えました。
以前、 "現実" というのは、
『あるがままの現実』と、
「エネルギーブロックという汚れを通してのぞいて」見えている現実(『観念的現実』)
とが、重なり合っている、という津留さんの説明を書きました
(「エネルギーブロックという汚れを通してのぞいている」)。
「波」というのは、自然そのもので、
まさに、『あるがままの現実』の代表的なものですが、
そこにも、心象世界の影響が、視覚的に、かかっていて、
「『ありのまま』が見えているわけではないのだ」
ということを、体感しました。
また、
「『外』は『内』の鏡であり、映像である。」
ということを、少し、実感しました。
エックハルト・トールさんのとってもお勧めな動画、
『 エックハルト・トール 自伝 』でも、
夜中に大きな気づきを得た翌朝、
外の風景が一変して見えた、ということが語られていますが、
そういうもんなんですねぇ。
僕が経験・体感したのは、ほんのわずかなことでしたが、
「本当に、そうなんだなぁ」
と、少し、納得が進んだのと、
少し、こころが温かく、開いていくのとを、感じました。
2014年2月7日金曜日
2014年2月6日木曜日
個人セッションを 始めさせていただいて
もう、ずいぶんと日が経ってしまいましたが、
今年に入り、1月12日から、
正式に、個人セッションをスタートいたしました。
これまでに、個人セッションを受けてくださった
みなさま、本当に ありがとうございました。
以前の記事、『 モニター個人セッションのご報告 』
でも、書かせていただきましたが、
個人セッションの体験は、
私たち二人にとって、
なによりも学ぶことが多く、
そして、なによりも学びの内容の深いものです。
したがって、
そのような機会そのものが、
なによりも貴重で、ありがたく、
また、このような表現は、
悩まれてご相談に来られる クライアントさまには、失礼かもしれませんが、
私たち二人にとっては、まさに宝物のようです。
それから、これもすでに書きましたが、
クライアントのみなさまは、
私たち二人の、文字通りの『鏡』であり、
みなさまの悩み・苦しみ・不安・怒りが、
まさに、私たち二人の内側に潜む ミニ自我・エネルギーブロックの
投影であり、顕現そのものです。
まるで、クライアントのみなさまが、
みなさまの人生を通して、
私たち二人に、
私たち二人が気づくべきブロックを 明示してくださっているかのようです。
私たち自身の浄化にとって、
これほど貴重で、役に立つ情報はありません。
しかも それらは、
私たち二人にとって、図ったかのように、
最適なタイミングで訪れてくれます。
人類みなが 繋がっていること、
みなで一人であること、
そんなことへの理解・実感が、日々、深まっていきます。
本当に、ありがとうございます。
私たち二人は、
これからも、
これまで同様に、
ただ、
ご相談に来てくださる クライアントさまの 為に、
クライアントさまの お手伝いを させていただきます。
クライアントさま お一人お一人に、
その 一浄化一浄化に、
ただ、誠心誠意、
ご対応させていただく所存です。
どうぞよろしくお願いいたします。
そして、
そのような行為の結果として、
それらの体験から得られる 学び、気づき、そして 喜びにつきましては、
それらを、ただ、素直に、謙虚に、そして遠慮なく、
ありがたく受け取らせていただこうと思っています。
本当に、ありがとうございます。
そして、
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
今年に入り、1月12日から、
正式に、個人セッションをスタートいたしました。
これまでに、個人セッションを受けてくださった
みなさま、本当に ありがとうございました。
以前の記事、『 モニター個人セッションのご報告 』
でも、書かせていただきましたが、
個人セッションの体験は、
私たち二人にとって、
なによりも学ぶことが多く、
そして、なによりも学びの内容の深いものです。
したがって、
そのような機会そのものが、
なによりも貴重で、ありがたく、
また、このような表現は、
悩まれてご相談に来られる クライアントさまには、失礼かもしれませんが、
私たち二人にとっては、まさに宝物のようです。
それから、これもすでに書きましたが、
クライアントのみなさまは、
私たち二人の、文字通りの『鏡』であり、
みなさまの悩み・苦しみ・不安・怒りが、
まさに、私たち二人の内側に潜む ミニ自我・エネルギーブロックの
投影であり、顕現そのものです。
まるで、クライアントのみなさまが、
みなさまの人生を通して、
私たち二人に、
私たち二人が気づくべきブロックを 明示してくださっているかのようです。
私たち自身の浄化にとって、
これほど貴重で、役に立つ情報はありません。
しかも それらは、
私たち二人にとって、図ったかのように、
最適なタイミングで訪れてくれます。
人類みなが 繋がっていること、
みなで一人であること、
そんなことへの理解・実感が、日々、深まっていきます。
本当に、ありがとうございます。
私たち二人は、
これからも、
これまで同様に、
ただ、
ご相談に来てくださる クライアントさまの 為に、
クライアントさまの お手伝いを させていただきます。
クライアントさま お一人お一人に、
その 一浄化一浄化に、
ただ、誠心誠意、
ご対応させていただく所存です。
どうぞよろしくお願いいたします。
そして、
そのような行為の結果として、
それらの体験から得られる 学び、気づき、そして 喜びにつきましては、
それらを、ただ、素直に、謙虚に、そして遠慮なく、
ありがたく受け取らせていただこうと思っています。
本当に、ありがとうございます。
そして、
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
『第1回 浄化実践講習会』 のご報告
去る 2014年2月1日、
第1回目の 『 浄化実践講習会 』 を、
無事に、開催することができました。
ご参加くださった みなさま、
どうも ありがとうございました。
会の様子、そして いただいたご感想 は、
こちらの 浄化実践講習会 のサイトを ご覧ください。
第1回目ということで、
レジュメを用意し、進行をしっかりとイメージし、
そして、妻と二人で、リハーサルも行って、
準備をしました。
それでも、
やはり 手探りな部分は ありましたし、
準備不足な部分も あったことは 否めません。
参加者のみなさまの ご期待・ご希望に、
どれだけ 応えられたのか、疑問なところも あります。
ただ、
浄化方法・テクニックに つきましては、
こちらで、実演をしながら、詳しく ご説明させて いただけましたし、
そのうえで、
実際に 体験して いただいた ところでは、
「実感を伴って 浄化が行えた」
との ご感想を いただけましたし、
みなさまから、
「浄化方法が、しっかりと 分かった」
との ご感想も いただけました。
まだまだ、改善点も あまた あろうかと 思いますが、
今回の 参加者の方々から いただいた ご意見・ご感想を 活かし、
また、私たちのほうで 気づいたことを 改め・加え ながら、
より良い会に していけたらと 思っています。
今後とも、どうぞ よろしくお願いいたします。
浄化実践講習会は、
浄化初心者の方々を 対象とさせていただいています。
「 浄化を 始めたけど、ちゃんと できているか 分からない 」
「 なかなか 実感が得られなくて、やり方が 間違っているのかも... 」
「 本を 読んだけど、どうも動きが よく分からない 」
「 何を 浄化したら いいの? 」
そんな 想いを お持ちの 方は、
どうぞ、ご参加を ご検討されて みてください。
よろしくお願いいたします。
第1回目の 『 浄化実践講習会 』 を、
無事に、開催することができました。
ご参加くださった みなさま、
どうも ありがとうございました。
会の様子、そして いただいたご感想 は、
こちらの 浄化実践講習会 のサイトを ご覧ください。
第1回目ということで、
レジュメを用意し、進行をしっかりとイメージし、
そして、妻と二人で、リハーサルも行って、
準備をしました。
それでも、
やはり 手探りな部分は ありましたし、
準備不足な部分も あったことは 否めません。
参加者のみなさまの ご期待・ご希望に、
どれだけ 応えられたのか、疑問なところも あります。
ただ、
浄化方法・テクニックに つきましては、
こちらで、実演をしながら、詳しく ご説明させて いただけましたし、
そのうえで、
実際に 体験して いただいた ところでは、
「実感を伴って 浄化が行えた」
との ご感想を いただけましたし、
みなさまから、
「浄化方法が、しっかりと 分かった」
との ご感想も いただけました。
まだまだ、改善点も あまた あろうかと 思いますが、
今回の 参加者の方々から いただいた ご意見・ご感想を 活かし、
また、私たちのほうで 気づいたことを 改め・加え ながら、
より良い会に していけたらと 思っています。
今後とも、どうぞ よろしくお願いいたします。
浄化実践講習会は、
浄化初心者の方々を 対象とさせていただいています。
「 浄化を 始めたけど、ちゃんと できているか 分からない 」
「 なかなか 実感が得られなくて、やり方が 間違っているのかも... 」
「 本を 読んだけど、どうも動きが よく分からない 」
「 何を 浄化したら いいの? 」
そんな 想いを お持ちの 方は、
どうぞ、ご参加を ご検討されて みてください。
よろしくお願いいたします。
3月の個人セッション
3月の個人セッションの 予約可能日時を、新たに 掲載しました。
詳細・お申し込みは、こちらの スペースあむりた のサイトを ご覧ください。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
詳細・お申し込みは、こちらの スペースあむりた のサイトを ご覧ください。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
『 第3回 浄化実践講習会 』 開催のお知らせ
『 第3回 浄化実践講習会 』 を、
2014年3月16日(日)に 開催します。
詳細・お申し込みは、こちらの 浄化実践講習会 のサイトで お願いいたします。
みなさまと お会いできることを、楽しみにしております。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
2014年3月16日(日)に 開催します。
詳細・お申し込みは、こちらの 浄化実践講習会 のサイトで お願いいたします。
みなさまと お会いできることを、楽しみにしております。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
2014年1月19日日曜日
津留さん誕生日記念 『第8回 津留さん交流会』 のお知らせ
津留さん誕生日記念 『 第8回 津留さん交流会・特別版 』を、
2014年2月22日(土)に 開催いたします。
会場は、千葉県市川市の 市川市文化会館 になります。
詳細・お申し込みは、こちらの 津留さん交流会 のページで お願いいたします。
2014年2月22日(土)、大安、
津留さんの誕生日を 記念して、
『 第8回 津留さん交流会・特別版 』を 開催いたします。
今回は、東京の会場を 探したのですが、
なかなか 良いところが 見つからず、
いつもながら、主催者の 地元の 千葉県市川市での 開催となり、
多くの みなさまには ご不便をおかけしていて 申し訳ありません。
ですが、
市川市文化会館 の 第2会議室を 確保できましたので、
今回は、定員を 36名 とさせていただきます。
「 交流会は、すぐに 満員になって 予約が 取れないので... 」
というお声を お聞きすることが 多いので、
今回は、津留さんの誕生日の交流会として、
多くの方に ご参加いただいて、
多くの方と ご一緒に、
普段とは違った 交流会を 楽しんでいただきたいと 思っています。
みなさんで、いくつかの グループワークを いたしましょう!
そして、少しだけ パーティーっぽく、
ワンドリンク&お菓子を お出しいたします。
ドリンクは、ハーブティーか、
PROVIGOR さんの 「オーガニック&フェアトレード」コーヒーを、
ご選択いただけます。
コーヒーは、いつも交流会に ご参加くださっている
井上さんに、直々に 淹れていただきますので、
どうぞ、お楽しみに! ^^
2月22日(土)は、
ご一緒に、津留さんの誕生日を祝い、
津留さんの遺してくれたメッセージ・功績を 喜び、
そして、ご一緒に ワークをしませんか?
みなさまと お会いできることを、楽しみにしています。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
2014年2月22日(土)に 開催いたします。
会場は、千葉県市川市の 市川市文化会館 になります。
詳細・お申し込みは、こちらの 津留さん交流会 のページで お願いいたします。
2014年2月22日(土)、大安、
津留さんの誕生日を 記念して、
『 第8回 津留さん交流会・特別版 』を 開催いたします。
今回は、東京の会場を 探したのですが、
なかなか 良いところが 見つからず、
いつもながら、主催者の 地元の 千葉県市川市での 開催となり、
多くの みなさまには ご不便をおかけしていて 申し訳ありません。
ですが、
市川市文化会館 の 第2会議室を 確保できましたので、
今回は、定員を 36名 とさせていただきます。
「 交流会は、すぐに 満員になって 予約が 取れないので... 」
というお声を お聞きすることが 多いので、
今回は、津留さんの誕生日の交流会として、
多くの方に ご参加いただいて、
多くの方と ご一緒に、
普段とは違った 交流会を 楽しんでいただきたいと 思っています。
みなさんで、いくつかの グループワークを いたしましょう!
そして、少しだけ パーティーっぽく、
ワンドリンク&お菓子を お出しいたします。
ドリンクは、ハーブティーか、
PROVIGOR さんの 「オーガニック&フェアトレード」コーヒーを、
ご選択いただけます。
コーヒーは、いつも交流会に ご参加くださっている
井上さんに、直々に 淹れていただきますので、
どうぞ、お楽しみに! ^^
2月22日(土)は、
ご一緒に、津留さんの誕生日を祝い、
津留さんの遺してくれたメッセージ・功績を 喜び、
そして、ご一緒に ワークをしませんか?
みなさまと お会いできることを、楽しみにしています。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
2014年1月8日水曜日
追加募集の件(続き)
昨日 ご案内した 追加募集の件 ですが、
おかげさまで、
「第1回 浄化実践講習会」(2014年2月1日)
は、2名の お申し込みをいただき、
募集を終了いたしました。
どうもありがとうございました。
「第7回 津留さん交流会」(2014年1月11日)
は、1名の お申し込みを いただきましたので、
あと1名、募集しています。
詳細・お申し込みは こちら のサイトで お願いいたします。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
おかげさまで、
「第1回 浄化実践講習会」(2014年2月1日)
は、2名の お申し込みをいただき、
募集を終了いたしました。
どうもありがとうございました。
「第7回 津留さん交流会」(2014年1月11日)
は、1名の お申し込みを いただきましたので、
あと1名、募集しています。
詳細・お申し込みは こちら のサイトで お願いいたします。
どうぞ よろしくお願いいたします。
集合人編集局 裕子・ひで
2014年1月7日火曜日
『津留さん交流会(1/11)』と『浄化実践講習会(2/1)』の追加募集
2014年1月1日水曜日
個人セッション、始めました
個人セッションを開始いたしました。
妻・裕子と、僕・ひでの、ペアで、
みなさまが、内なるブロックを見つけ、そして手放す、
そのお手伝いをいたします。
エネルギーワーク、イメージワークを用い、
未消化な感情や、握りしめたままの 旧い価値観や固定観念に、気づき、
そして、それらを見つめ、光に還していく、
そのサポートをいたします。
また、日々、ご自身で浄化を進めていただけるよう、
浄化テクニックのご紹介やご説明、
また、浄化の際のポイントなども、
お伝えさせていただければと思っています。
詳細、お申し込み、そしてお問い合わせは、
こちらの『 スペースあむりた 』のサイトで、お願いします。
先に、モニターセッションを受けられた方々のご感想も、
掲載しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
では、みなさまにお会いできることを、楽しみにしています。
集合人編集局 裕子・ひで
妻・裕子と、僕・ひでの、ペアで、
みなさまが、内なるブロックを見つけ、そして手放す、
そのお手伝いをいたします。
エネルギーワーク、イメージワークを用い、
未消化な感情や、握りしめたままの 旧い価値観や固定観念に、気づき、
そして、それらを見つめ、光に還していく、
そのサポートをいたします。
また、日々、ご自身で浄化を進めていただけるよう、
浄化テクニックのご紹介やご説明、
また、浄化の際のポイントなども、
お伝えさせていただければと思っています。
詳細、お申し込み、そしてお問い合わせは、
こちらの『 スペースあむりた 』のサイトで、お願いします。
先に、モニターセッションを受けられた方々のご感想も、
掲載しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
では、みなさまにお会いできることを、楽しみにしています。
集合人編集局 裕子・ひで
謹んで新春のお慶びを申し上げます
みなさま、良き年をお迎えのことと存じます。
旧年中は、集合人編集局へ格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
年頭にあたり、みなさまのご健康とご多幸を、こころよりお祈り申し上げます。
今朝、新月の元旦の初日の出は、千葉・外房では、
ほぼ、水平線から上がるところが見られ、
しかも、快晴で、無風で、海も凪ぎ、暖かで、
とても縁起のいいスタートを切ることができました ^^
さて、昨年は、
7月に『津留さん交流会』をはじめることができ、
それ以来、交流会を通じて、多くの方々とご縁をいただくことができました。
お会いできたみなさま、ありがとうございました。
また、
いわゆる “スピリチュアル” な世界で著名な方々と、
お会いしたり、お知り合いになったりと、
こちらも素敵なご縁を、多数、いただけた一年でもありました。
そのなかには、
やはり津留さんがきっかけで、お会いできた方々もいらして、
改めて、津留さんの存在の大きさ、ありがたさを痛感しました。
それから、
自分自身も、交流会や個人セッションへの準備などを通じて、
改めて、そしてより深く、津留さんのメッセージに触れ、学び、
理解を深め、認識を新たにできたと同時に、
本格的に浄化に取り組むことができた一年でもありました。
振り返って、
とても充実した、そして変化の大きな、
とても印象深い、有意義な一年でした。
お世話になりましたみなさま、
本当にありがとうございました。
こころより、感謝申し上げます。
今年は、
1月から、個人セッションを始めます。
そして、
2月には、『浄化実践講習会』を始めます。
また、
現時点で、いくつかの新たな企画を考えていますし、
おそらく、今はまだ、アイデアとしても浮かんで来ていないことが、
いくつか、始まっていくことと思います。
昨年が、そうでしたから...
宇宙に委ね、流れに乗り、
かつ、すべきことをしっかりとやる、
『今・ここ』で、『呼吸』とともに。
そんなスタンスで、
この一年も、存分に、この世界を楽しみたいと思っています。
憧れの『地球生活』を、満喫したいと思います。
本年も、引き続き、
集合人編集局を、どうぞよろしくお願いいたします。
そして、
多くのみなさまとお会いできることを楽しみにしております。
旧年中は、集合人編集局へ格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
年頭にあたり、みなさまのご健康とご多幸を、こころよりお祈り申し上げます。
今朝、新月の元旦の初日の出は、千葉・外房では、
ほぼ、水平線から上がるところが見られ、
しかも、快晴で、無風で、海も凪ぎ、暖かで、
とても縁起のいいスタートを切ることができました ^^
さて、昨年は、
7月に『津留さん交流会』をはじめることができ、
それ以来、交流会を通じて、多くの方々とご縁をいただくことができました。
お会いできたみなさま、ありがとうございました。
また、
いわゆる “スピリチュアル” な世界で著名な方々と、
お会いしたり、お知り合いになったりと、
こちらも素敵なご縁を、多数、いただけた一年でもありました。
そのなかには、
やはり津留さんがきっかけで、お会いできた方々もいらして、
改めて、津留さんの存在の大きさ、ありがたさを痛感しました。
それから、
自分自身も、交流会や個人セッションへの準備などを通じて、
改めて、そしてより深く、津留さんのメッセージに触れ、学び、
理解を深め、認識を新たにできたと同時に、
本格的に浄化に取り組むことができた一年でもありました。
振り返って、
とても充実した、そして変化の大きな、
とても印象深い、有意義な一年でした。
お世話になりましたみなさま、
本当にありがとうございました。
こころより、感謝申し上げます。
今年は、
1月から、個人セッションを始めます。
そして、
2月には、『浄化実践講習会』を始めます。
また、
現時点で、いくつかの新たな企画を考えていますし、
おそらく、今はまだ、アイデアとしても浮かんで来ていないことが、
いくつか、始まっていくことと思います。
昨年が、そうでしたから...
宇宙に委ね、流れに乗り、
かつ、すべきことをしっかりとやる、
『今・ここ』で、『呼吸』とともに。
そんなスタンスで、
この一年も、存分に、この世界を楽しみたいと思っています。
憧れの『地球生活』を、満喫したいと思います。
本年も、引き続き、
集合人編集局を、どうぞよろしくお願いいたします。
そして、
多くのみなさまとお会いできることを楽しみにしております。
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